薬剤師がいる薬局で買えるロキソニンは色々な痛みに効きます

私は、何かと「痛み」に悩まされることが多く、我慢することが多くありました。

日常生活も送れないほどの痛みではなくても、時に毎日、時に半年に1度、それはとても苦痛でした。

そんな時に、ロキソニンという痛み止めに出会いました。

元々は、医療用医薬品(医師の処方箋が必要なお薬)で、貰ったことがきっかけで、その時は、生理痛が酷く婦人科でもらったことを覚えています。

その後、整形外科でも同じロキソニンが処方されたことで、気になり薬剤師の方にお話を聞きました。

現在はドラッグストアなどの薬局でも購入できるようになったことを知ってからは、用法用量の範囲で使用することで、痛みに向き合うことができるようになりました。

頭痛や、腰痛など痛みの種類や頻度は様々で重篤な症状の時は病院へ行くようにしていますが、明らかに痛みの理由がハッキリしている場合は、ロキソニンを服用して少し体を休めると飲まなかった時に比べて体の動きやすさが変わってきました。

もちろん、副作用など気をつけなければならないこともたくさんありますが、しっかりとかかりつけの医師薬剤師とお話をして用法用量を、守れば日常生活のちょっとした不安を改善することができると思いました。

参考:あんしん通販薬局 評判

子供部屋を初めから仕切ってしまったので子供部屋が狭くなってしまった

家を建てた時はまだ長男(当時2歳)しかいませんでしたが、2人目も希望していたので子供部屋は2つ用意していました。

どうせ後で仕切るのにお金が掛かるなら初めから仕切ってしまった方がいいと思い、仕切って2部屋にしたら一部屋あたり、クローゼット含めて4.9帖の狭い部屋になってしまいました。

しかし、2人目がなかなか出来ず、やっと出来たと思ったら6学年差の兄弟になってしまい、部屋を使うタイミングが離れてしまいました。

下手をすると長男が大学入学で家を出てしまったら長男の使ってた部屋を次男が使えば部屋は2つも要らなかったのでは?とも思ってしまい、こんなに離れるなら部屋を仕切らず広いままで長く長男に使わせてあげれたのでは?っと後悔しています。

部屋が4.9帖だと、ベッドと机を一緒に置くのは難しそうなので家具選びもなかなか難しそうだし、選べる種類も少なそうでそれも後悔している事の1つです。

今考えているのは、ベッドと机が一緒になっているものです。

また、我が家は部屋と部屋をクローゼットで仕切っているのですが、後から壁を入れた方が、後々子供達が家から居なくなってしまった後にまた壁を崩せばまた広い部屋として使用できたのではないだろうか?と思い、それも後悔しています。

参考にしたサイト⇒https://龍ケ崎市注文住宅.com/

コンセントなどが家具設置をイメージしていた場所になくて後悔しています。

建て売りの新築物件を購入したのですが、内覧時にきちんとコンセントなどの場所を確認しておくべきでした。

『仮にここに住むとしたら、あの家具はこの位置で・・・』『ここには新しくこんなものを置きたい』などイメージはかなり膨らんでいました。

しかし気持ちが浮ついていたのか、はたまた大きな買い物で緊張していたのか、細かい部分の確認がかなり疎かになっていたことに実際に住み始めてから気付きました。

現在、新築購入から4年ほど経ち、あの手この手でうまく不便がないように生活をしています。

もちろん、未だに「ここにあれば・・・」「なんでこんなところに・・・」などの不満は、私も妻もぽろっと出てしまうことがあります。

注文住宅で、いちから色々決めていればこのようなことにはならなかったのかもしれません。

しかし、そこまで金銭的に余裕がなかったので、注文での購入は今考えてみてもきっとしなかったと思います。

コンセントは、電気工事をすれば増やすことは出来るので、そこまで深刻な失敗ではないと思いますが、生活をしていくうえで必ずと言っていいほど使用する部分です。

内覧などで物件を見る際などは、『家具をどのように置くか』というイメージもいいとは思います。

ただ、取るに足らないような些細な、しかしいつまでも気になってしまう今回のような失敗を起こさないようにする為には、『よりリアルに生活をしている』イメージをすべきだと思います。

コントのようになってしまうかもしれませんが、大人が本気でおままごとをしながら内覧をするのがいいのかもしれません。

参考:注文住宅 古河市

リビングが思った以上に狭く、窮屈な感じになってしまった

部屋の広さなんて、図面じゃわからないですね。

それでも設計の段階で狭いのかな?と思い、10cm広くしてもらいました。

それでも実際に家ができてみると、狭い!どうしても欲しかった電動ソファーを入れたら隣の和室との間が人ひとりが通るのがやっとな広さしかなく、和室に行くのが大変です。

実際のショールームで部屋の広さや、特に生活するリビングの広さはだいたい見当をつけておくべきだったと後悔しています。

あまりショールームには行かなかったので。

あとは、必ず置きたい!というものがあれば、設計の段階で寸法を測り、配置を検討しておいた方がよかったです。

神棚などの置く場所はだいたい決め、もともとあったものの寸法も図り発注したのですが、それでも場所が狭かったと後悔しているので、さらに大きなものだと、事前に下調べして確認しておくべきだったと思っています。

とにかく、いざ建て終わって、荷物を運び入れて、住んでみると、すべてにおいて狭い感じはどうしてもでてきてしまいました。

「コンパクトな家」を目指していたのですが、荷物は思った以上に多いもので、ちょっと広すぎかな?と、思うくらいで余裕を持たせた設計にしてもらえばよかったと思っています。

詳しく調べたい方はこちら>>>>>鶴見区 注文住宅

2階に洗面台を作らなかったので、トイレ後に手を洗いたい時に不便です

マイホームを建てるにあたり、少しでも予算をカットしたかった私。

1階はリビングや客間・2階は寝室や納戸という間取りにすることが決定し、次に浮かんでくるのがトイレや洗面所などの水回りの配置問題でした。

おそらく1階のリビングで過ごす時間が多くなることが予想されたため、2階にわざわざ洗面所を作る必要はないだろうと考えました。

夫も同じ考えだったため、結局2階にはトイレのみを作ることにしました。

2階のトイレを使う頻度も少ないだろうし、トイレの手洗いタンクがあれば十分だろうと思っていたのです。

しかしいざ住んでみると、予想以上に2階トイレが活躍。

特に夜間などはどうしても寝室から近いトイレを使いたくなります。

使用後わざわざ1階の洗面所で手を洗うのは面倒なので、手洗いタンクで済ませます。

しかし石鹸でしっかり手を洗えないのがとてもストレスでした。

仕方ないので、現在は除菌用アルコールを置き、水洗い後に手に擦り込むことで対処しています。

これは、実際に生活するうえで何があれば便利かどうかをあまり想定していなかったことが大きな原因だと思います。

洗面所を作らなくても、トイレ内に簡易的な洗面台を作ってもらえば良かったと今でも後悔しています。

参考にしたサイト>>>>>横浜市南区の注文住宅

壁を全て珪藻土にしたが、トイレ、洗面所はカビが発生し跡が残りました

「珪藻土は湿気を調整する機能がある」という工務店の意見を鵜呑みにし、屋内の壁を全て珪藻土の塗り壁にしてしまいましたが、壁にカビが発生してしまいました。

理由は主に次の4点と考えられます。

①そもそもの土地の湿気が多かった
②トイレ、洗面所が北西で日当たりや風通しが良くなかった
③浴室と隣接し湿気が多すぎて調整機能が追いつかなかった
④壁の掃除がしにくく、カビの原因の一つである汚れが残った

カビ自体は、エタノール噴霧とドライヤーの熱風で取り除きましたが、発生個所にカビの跡が残ってしまいました。

珪藻土の塗り壁は、ごしごしと擦って掃除すると、ぽろぽろと剥がれてしまいます。また、吸い込んでしまうためカビ取り剤も漂白剤も使用できません。

跡を隠そうにも、クロスなどを上から貼ることもできず、汚れたように見えるままの状態になっています。珪藻土の塗り替えは高価で、二の足を踏んでいます。

他の部屋は、確かに珪藻土の壁で気持ちよく過ごせていると感じますが、水回り、湿気の心配な部屋などは、掃除のしやすいクロスなどにするべきだったと思っています。

また、クロスであれば、汚れてしまった等、何かあった時に比較的簡単に貼り替えが可能だったのではないかと思っています。

よく読まれてるサイト:野田市 新築一戸建て

まずは、自己紹介。自己紹介って少し苦手です(笑)

はじめまして。
今日からブログで日々の記録を残そうと思います。
誰か読んでくれているのかはわからないけれど、自分自身の整理も込めて自己紹介。

名前:はるみ
年齢:26歳
趣味:御朱印あつめ、散歩、カフェめぐり
好きなこと:丁寧に淹れたコーヒー、焼きたてのパン、お菓子作り、天気の良い日曜日の朝
苦手なこと:通勤電車、せっかちさん、都会

こうして書くとほとほとのんびりしているなあ、わたし。トロいのはじぶんでも自覚しています。

ずっと図書館が好きで、週末は散歩がてら近くの図書館へ行きます。
本を借りるわけではないけれど、静かで落ち着いた空気のなかでぼーっとするのが好きです。

最近、髪を切ろうかずっと迷っている。。思い切ってばっさりショートにしたら、なにか変わるかな(#^^#)